WiFiを外で使う方法とおすすめWiFiを解説!利用時の注意点も

※当記事はPRを含みます。
※カシモWiMAXは株式会社マーケットエンタープライズの関連会社、株式会社MEモバイルが運営しています。

外出先でも大きいデータをやりとりしたり、PCやタブレットを利用するのにWiFiを使いたい時がありますよね。

この記事ではWiFiを外で使う方法や、接続できるWiFiの種類、利用時の注意点について徹底解説していきます。

外で使う時におすすめのWiFiについても紹介しているので、ぜひチェックしてみてください。

3行で分かる!記事の内容
  • ポケット型WiFiなら外出先でも使える
  • フリーWiFiは安全性が低いので注意
  • 外でWiFiを使うなら高速通信かつ端末が実質無料の「カシモWiMAX」がおすすめ

家のWiFiは外でも使える?

家のWiFiが外で利用する場合、ポケット型WiFiであれば可能ですが、光回線やホームルーターは原則不可です。

利用しているWiFiの種類によって、屋外利用の可否は以下のように異なります。

回線の種類屋外利用利用できない理由
光回線有線ケーブル接続が必要なため
ホームルーター
(原則不可)
登録住所以外での利用不可
(※WiMAXを除く)
ポケット型WiFi持ち運び可能な充電式のため
※コンセントがあり、対応エリア内の場合に限る

光回線は部屋に引き入れたケーブルに繋ぐ必要があるため、家以外では利用できません。また、ホームルーターも登録住所以外での利用が禁止されているケースが大半です。

例外的に持ち出せるWiMAXのホームルーターも、コンセントがない屋外などでは使えません。

したがって、外へ持ち運んで使うのであれば、ポケット型WiFiを選びましょう。

WiFiを外で使う4つの方法

WiFiを外で使う際、主に4つの方法があります。

それぞれの特徴などについては以下の表にまとめました。

種類通信速度安全性データ容量利用料金
フリーWiFi遅い制限がある場合あり無料
WiFiスポット速い制限なし有料
テザリング速いスマホのプランに準拠無料
ポケット型WiFi速い多い有料

それぞれのメリット・デメリットについても見ていきましょう。

(1) フリーWiFiを利用する

フリーWiFiは、カフェ、駅、商業施設、コンビニなどで利用できる無料のWiFiです。

① 無料で使える
② スポットが多い
① 接続人数が多いと遅い
② 安全性は高くない

スポット数が多く無料で利用できるので、急いでいる時や急にWiFiが必要になった時に便利です。

一方、不特定多数の人が同時に使うため、通信が遅い安全性が低いなどのデメリットがあります。

データ通信の大きい動画のやりとりや、機密情報を含んでいる会社のPCなどを接続するのは控えたほうが良いでしょう。

(2) 通信会社が提供するWiFiスポットを利用する

キャリア(携帯電話会社)やインターネット回線事業者が提供するWiFiスポットは、契約している料金プランや会員サービスの特典として、無料で利用できる場合があります。

① スポットが多い
② 暗号化されていて安全
① 料金が発生する場合がある
② プロバイダによってスポット数が異なる

大手キャリアが提供しているWiFiスポットは、以下の表を確認してください。

サービス名利用できる場所主な利用条件月額料金申し込み・登録
au Wi-Fi SPOT au Style
auショップなど
対象のau料金プランを
契約していること
原則無料
LTEダブル定額 for Tab/for Tab(i)は513円
不要
au Wi-Fiアクセス auのWi-Fiスポット
提携Wi-Fiスポット
・au PAYまたはPontaパスに登録したau IDが必要
・パソコンやゲーム機での利用はPontaパス会員向け
スマートフォンでの
基本利用は無料
Pontaパスは別途月額料金が必要
専用アプリでの
登録が必要
d Wi-Fi カフェ
コンビニ
ファストフード店など
・ドコモ回線の契約
・dアカウントの発行
・dポイントクラブへの入会
・dポイントカードの利用登録
無料必要
ソフトバンク
Wi-Fiスポット
カフェ
レストラン
主要駅など
・対応機種を利用していること
・対象料金プランを契約していること
対象プランは無料
契約内容によっては513.7円/月
加入から2年間無料になる場合あり
契約中のプランや
サービスによって異なる

ただし、事前の申し込みや専用アプリのインストール、アカウント登録などが必要になることもあるため、利用条件をあらかじめ確認しておきましょう。

例えば、ドコモの「d Wi-Fi」は無料で利用できますが、dアカウントの発行やdポイントクラブへの入会、利用登録などの手続きが必要です。ドコモの回線を契約していない人でも、所定の条件を満たせば利用できます。

また、「au Wi-Fiアクセス」は、au PAYまたはPontaパスに登録しているau IDがあれば、専用アプリを通じて利用できます。利用できる端末や機能は登録状況によって異なり、パソコンなどからの接続にはPontaパスへの加入が必要です。

WiFiスポットを選ぶ際は、料金だけでなく、利用できる場所、対応端末、申し込みの要否、同時接続台数なども比較しましょう

利用できる場所はサービスごとに異なるため、普段利用する駅や店舗が対象エリアに含まれているか、公式のスポット検索で確認しておくと安心です。

(3) スマホのテザリング機能を使用する

スマホのテザリングは、少ないデータ容量を短時間だけ外で利用したいときに便利な機能です。

① 新規の回線契約が不要
② 費用が抑えられる
① 使えるデータ容量が少ない
② 事前に手続きが必要な場合もある

スマホモバイルデータ通信を利用して、パソコンやタブレットなどの他の端末をインターネットに接続することができます。

すでにスマートフォンの回線を契約していれば、基本的には新たに通信回線を契約する必要がなく、簡単な設定で外出先などでもインターネット接続環境を用意できる点が大きなメリットです。

ただし、テザリングによる通信では通常、スマートフォンで契約している料金プランのデータ容量を消費します。

プランによってはテザリングで利用できるデータ容量に上限が設定されていることもあるため、大容量ファイルの送受信や長時間の動画視聴などには注意が必要です。

また、契約している携帯電話会社や料金プランによっては、テザリングオプションへの事前申し込みが必要な場合があります。利用前に契約内容や対応機種を確認しておきましょう。

iOSでのテザリング利用方法

iOSでのテザリング利用の手順は以下の通りです。

  1. 「設定」を開く
  2. 「インターネット共有」を選択
  3. WiFiに接続する際に必要なパスワードを設定
  4. 「インターネット共有」を有効にする

設定したパスワードを接続したい端末に入力することでWiFiを利用できるようになります。

Androidでのテザリング利用方法

iOSでのテザリング利用の手順は以下の通りです。

  1. 「設定」を開く
  2. 「テザリング」を選択
  3. 「WiFiアクセスポイントを設定」
  4. WiFiに接続する際に必要なパスワードを設定
  5. 「WiFiテザリング」のチェックボックスにチェックを入れる

AndroidもiOSと同じく、設定したパスワードを入力することで、他端末でWiFiが利用できるようになります。

(4) ポケット型WiFiを使用する

① 通信の安全性が高い
② 通信環境が安定している
③ 同時接続台数が多い
① 別途回線契約が必要
② 月額料金が発生する

外出先でのWiFiの利用頻度が高い方や、大きいデータのやりとりが頻繁にある方は、ポケット型WiFiの契約を検討しましょう。

利用するには別途回線の契約が必要となり、データ容量に応じて月額2,000円〜5,000円程度の料金がかかります。

しかし、自分専用のWiFiとしていつでもどこでもネットが利用できるのは大きな強みです。

通信が暗号化されているため安全性が高く、ビジネス用途にも向いています。利用環境や端末製のにもよりますが、パソコンやタブレットを複数台同時に接続しても比較的快適に作業できるでしょう。

ポケット型WiFiはどこで買えるのか知りたい方は、こちらもあわせてご一読ください。

なお、「自分の利用目的に合ったWiFiってどうやって選べばいいの?」と悩む場合は、カシモWiMAX公式LINEの回線診断をお試しください。

友だち追加後、利用頻度や用途に合わせた最適なWiFiを診断できるワン!


もし診断の結果、「工事不要で手軽なWiMAX」や「外でも使える回線」が最適だとわかった場合は、そのまま同LINE上でカシモWiMAXの詳細を確認できます。

また、WiFi契約全般に関する疑問点もチャットで相談可能。いただいたご質問には担当スタッフが直接回答します。

もちろん、公式LINE経由からの申し込みもAmazonギフト券28,000円分キャッシュバックの対象です。

WiFiを外で使うときの注意点

WiFiを外で使う時に、いくつか注意点があります。各種類の接続方法と注意点をまとめました。

それぞれについて詳しく解説していきます。

フリーWiFi|正規のWiFiスポットか確認する

フリーWiFiを利用する時は、接続先が正規のWiFiスポットか必ず確認しましょう。

フリーWiFiの近くには、よく似た名前に設定されているアクセスポイントがある場合もあります。これは店舗などが提供しているフリーWiFiではありません。

正規ではない、よく似たフリーWiFiは、悪意をもって設定されている可能性が高いです。間違って接続してしまうと、情報を抜かれたり、端末を乗っ取られたりする危険性があります

フリーWiFiを利用する際は、必ず掲示されている正規のWiFiスポットに接続するようにしてください。

フリーWiFi|暗号化されたWiFiか確認する

フリーWiFiを利用する際は、ネットワーク名の横に「鍵マーク」がついているか必ず確認しましょう。

パスワードなどで通信が暗号化されていれば、第三者に通信内容をのぞき見されるリスク(傍受)を防げます

フリーWiFiには、暗号化されているものとされていないものが混在しています。

鍵マークがないWiFiは安全性が低いため接続を控え、比較的安心して使える「鍵マークがついているWiFi」を選ぶようにしてください。

テザリング|事前契約が必要な場合がある

テザリングは自身のスマホを利用するので手軽で簡単にWiFiを利用できる手段です。

ただし、プロバイダやサービスによってはテザリングの利用に事前契約が必要な場合があります

以下に主要なプロバイダのテザリング利用状況をまとめたので、参考にしてみてください。

テザリング利用事前申し込み速度制限価格(税込)
au必要あり無料
ドコモ不要なし無料
ソフトバンク必要あり一部プラン有料
月額550円
UQモバイル不要あり無料
povo不要あり無料
ahamo不要あり無料
ワイモバイル不要あり無料
LINEMO不要あり無料

テザリング|スマホのデータ容量を消費する

テザリングを利用する際の最大の注意点は、データ容量を使いすぎると、スマホの通信速度が制限される可能性があることです。

テザリングによる通信では、基本的にスマホで契約している料金プランのデータ容量を消費します。

また、スマホ本体の通信が使い放題のプランでも、デザリングには別途データ容量の上限が設定されている場合があります。

小容量プランを利用している場合は、動画の画質を下げる、大容量ファイルの送受信を控える、パソコンやアプリの自動更新を停止するなど、データ通信量を抑える工夫が必要です。

外出先でテザリングを利用する機会が多い場合は、無制限プランや大容量プランへの変更を検討するとよいでしょう。

同時に、テザリングで利用できるデータ容量や上限超過後の通信速度についても確認しておくことが大切です。

スマホが通信制限になるとどうなるのか把握したい方は、こちらの記事をあわせてご一読ください。

ポケット型WiFi|外出前に充電する必要がある

ポケット型WiFiはバッテリーで動作するため、充電が切れるとインターネットに接続できなくなります。外出前に忘れず充電し、バッテリー残量を確認しておきましょう。

連続して通信できる時間は、端末の機種や通信方式、電波状況、設定などによって異なります。

公式サイトなどに記載がある連続通信時間より早くバッテリーがなくなることもあるため、長時間利用する場合は注意が必要です。

終日利用する予定がある場合は、端末に対応した充電ケーブルとモバイルバッテリーもあわせて持ち歩くことをおすすめします

また、省エネモードや休止機能を活用し、使用していない時間は通信を停止することで、バッテリーの消費を抑えられます

ポケット型WiFi|速度制限にかかることがある

ポケット型WiFiは、主に以下2つの原因で通信速度が制限される場合があります。

  • データ容量の制限を超えた場合
  • 短期間に大量のデータ通信を行った場合

契約プランの月間上限を超えると制限がかかるため、日頃からデータ消費量には注意が必要です。

また、無制限プランであっても、一度に大量のデータ通信を行うと速度制限の対象になる場合があります。

制限がかかる詳しい基準は非公開ですが、数時間〜数日程度で自動的に解除される一時的なものがほとんどです。

外でWiFiを使うなら「WiMAX」がおすすめ

外で使えるWiFiは様々な種類がありましたが、ポケット型WiFiを契約するのがセキュリティ面でもおすすめです。

ポケット型WiFiも種類がありますが、外でWiFiを使うなら「WiMAX」がおすすめです。おすすめの理由は4つあります。

それぞれ詳しく解説していきます。

理由1|通信速度が速く安定している

WiMAXをおすすめする理由の1つとして、通信速度が速く安定していることが挙げられます。

WiMAXは独自の通信規格に加えてauの4G/5G回線も利用できます。そのため、広いエリアでインターネットを快適に使えるのが特徴です。

以下の表にWiMAXの実測値をまとめましたので、確認してみてください。

平均下り速度平均上り速度平均ng値
130.81Mbps19.51Mbps45.7ms
出典:みんなのネット回線速度
機種:Speed Wi-Fi DOCK 5G 01 ※直近3ヵ月の平均値
下り・上り・Ping値とは? 下り速度:メールの受信、SNS・Webサイトの閲覧、アプリのダウンロードなどを行う際に影響する速度。
上り速度:メールの送信、SNSへの投稿、動画・ファイルのアップロードなどを行う際に影響する速度。
Ping値:インターネットの応答速度。値が小さいほど反応速度が速く、ラグが発生しにくくなる。

インターネットを快適に利用するには、動画視聴に関わる「下り速度」が30Mbps以上、データ送信に関わる「上り速度」が10Mbps以上あると安心です。

加えて、操作のタイムラグに影響する「Ping値(反応速度)」は50ms以下が目安と言われています。

用途必要下り速度目安
Webサイト閲覧1Mbps
LINE(トーク)1Mbps
LINE(ビデオ通話)0.5Mbps〜1.5Mbps
X(旧Twitter)閲覧2Mbps〜3Mbps
YouTube視聴0.7Mbps〜5Mbps
オンラインゲーム30Mbps〜100Mbps

WiMAXのポケット型WiFiは速度の目安を十分満たしており、WebサイトやSNSの閲覧、動画の視聴は問題なく利用できる速度です。

また、大容量通信を行うゲームプレイに関しても、ジャンルによっては快適に楽しめます。

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理由2|au・UQモバイルとのセット割引がある

auもしくはUQモバイルでスマホを契約しているユーザーは、WiMAXを契約する際にプロバイダによってはセット割引があります。

WiMAXのポケット型WiFiを契約すると、au・UQモバイルで契約しているスマホ代から月額最大1,100円(税込)の割引となります。

au・UQモバイルユーザーはお得にWiMAXが利用できるのでおすすめです。

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理由3|プロバイダ独自のキャンペーンがある

WiMAXプロバイダでは、各社独自のキャンペーンを実施しています。WiMAXを契約する際には、キャンペーンを比較してお得なプロバイダを選びましょう。

例えば、毎月の通信費が抑えられる月額割引や本体代金の負担が抑えられる端末割引などがあります。

また、キャッシュバックキャンペーンを実施しているWiMAXプロバイダも多いです。中には、他社から乗り換える方向けの違約金負担キャンペーンもあります。

キャンペーンには条件があるケースが多いため、自分が対象かどうか確認しましょう。最新のWiMAXキャンペーン情報は、こちらの記事をチェックしてください。

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理由4|安心のセキュリティ対策

高いセキュリティ対策がされているのも、WiMAXをおすすめする理由の一つです。

WiMAXでは、契約者を認証して通信サービスを提供しています。

WiFiを利用した無線通信も、AES(世界基準の最高レベルの暗号化技術)という非常に安全性の高い仕組みで守られています。

また、インターネットの契約窓口(プロバイダ)によっては、セキュリティをさらに強化できるオプションサービスも提供しています。

外出先から社内データにアクセスするなど、ビジネス用途で高いセキュリティを求める方にもおすすめです。

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シンプルプランと特典が魅力の「カシモWiMAX」がおすすめ

カシモWiMAX

数あるWiMAXプロバイダのなかでおすすめなのは、弊社関連会社MEモバイルが運営する「カシモWiMAX」です。

WiMAXは、基本的にどのプロバイダで契約しても利用する回線や通信エリアが共通しているため、契約先を選ぶ際は、月額料金や端末代金、キャンペーン、サポート体制などを比較することが重要です。

カシモWiMAXは、1ヵ月目以降に料金が変動しないわかりやすい料金体系が特徴で、契約期間の縛りもありません。複雑な契約条件を避けたい方にも適しています。

また、端末を36回の分割払いで購入し「端末分割サポート」を適用すると、毎月の端末代金と同額が割り引かれ、端末代の負担が実質0円になります(※)。
※36回の支払いが完了する前に解約した場合は、端末代金の残債の支払いが発生します

今なら当サイト「カシワン」経由の申込でAmazonギフト券28,000円分がもらえるキャッシュバックキャンペーンも実施中です。

ここからは、カシモWiMAXの特徴について詳しく解説していきます。

初月以降はずっと一律!シンプルな料金プラン

(税込)カシモWiMAX
データ容量実質無制限
月額料金
(縛りなしプラン)
1ヵ月目:1,408円
2ヵ月目〜:4,818円
初月の料金1,408円
(日割りなし)
スマホセット割引au:最大1,100円/台
UQモバイル:最大1,100円/台
端末代金実質0円
(1,100円/月を36ヵ月割引)
事務手数料3,300円
キャッシュバックAmazonギフト券28,000円
3年間の合計料金
ーキャッシュバック
142,038円
実質月額料金3,946円
違約金0円
支払い方法クレジットカード
契約期間の縛りなし
5G対応

実質月額料金の計算はこちら
月額料金(税込)カシモWiMAX
1ヵ月目1,408円
2~36ヵ月目4,818円
機種代金0円
キャッシュバック-28,000円
合計142,038円
実質月額料金3,946円

カシモWiMAXは、途中で値上がりしない「ずっと一律の料金システム(定額制)」が特徴です。月額料金は1ヵ月目が1,408円(税込)で、その後は4,818円(税込)のままお得に使い続けられます。

通常39,600円(税込)かかる端末代金は、分割サポートにより実質無料となるため、毎月の支払いは月額料金と事務手数料(税込3,300円)のみです。

また、auやUQモバイルユーザーなら、スマホ代から毎月最大1,100円(税込)が割引される「セット割」も適用されるため、トータルの通信費をぐっと抑えることができます。

利用者の半数が「料金の安さ」でカシモWiMAXを選んでいる

実際にカシモWiMAXが行ったアンケート調査でも、選んだ理由として利用者の半数が「料金面」を高く評価しています。

    【アンケート結果のまとめ】
  • 全体の半数が「料金の安さ」を一番の決め手に
  • 「データ無制限」や「契約特典」など、お得感と快適さを高評価
  • 3割以上が「料金が一定なところ」や「最短即日発送」を魅力に回答

調査結果からもわかる通り、初月以降は値上がりしない「ずっと一律の料金システム」と、毎月の出費を抑えられる「リーズナブルな料金」が多くのユーザーに喜ばれています。

今ならカシワン限定の特典も!

さらに、当サイト「カシワン」からの申し込み限定で、Amazonギフト券28,000円分がもらえるキャンペーンも実施しています。

面倒な有料オプションへの加入などの条件はなく、契約後に簡単なアンケートに回答するだけで特典を受け取れるのが、大きな魅力です。

フリーWiFiの危険性やテザリングの容量制限を気にせず、外出先でも快適に通信したい方は、ぜひカシモWiMAXを検討してみてください。

▼カシモWiMAXで取り扱っているポケット型WiFi

端末名Speed Wi-Fi DOCK 5G 01
端末画像Speed Wi-Fi DOCK 5G
下り最大速度3.5Gbps
上り最大速度286Mbps
対応回線5G
au 4G LTE
WiMAX 2+
最大接続台数WiFi:48台
USB:1台
本体サイズ約140mm×72mm×15.4mm
重さ約198g
バッテリー5,400mAh
連続通信時間約9時間
カラーブラック

WiFiを外で使う方法まとめ

WiFiを外で使う方法についてまとめました。最後におさらいしましょう。

WiFiを外で使う4つの方法と特徴
  • フリーWiFi
    無料で利用できる手軽さがある一方、セキュリティ面に不安があり、ビジネス利用には不向き
  • 通信会社が提供するWiFiスポット
    利用できる場所は多いものの、事前の申し込みやアカウント登録が必要な場合がある点に注意
  • テザリング
    スマホのデータ容量を消費するため、小容量プランではデータ残量への注意が必要
  • ポケット型WiFi
    セキュリティ性が高く、モバイルバッテリーを併用すれば長時間の通信も可能

まずはご自身の用途や利用頻度に合わせて、最適な通信方法を選んでみてください。

もし外出先で頻繁にWiFiを利用するなら、安全かつ快適に通信できる「ポケット型WiFi(WiMAX)」の契約が一番おすすめです。

なかでも「カシモWiMAX」なら、端末代が実質無料で毎月の出費もお得に抑えられます。初期費用を抑えたい人はカシモWiMAXを検討してみましょう。

データ容量や料金料金を比較したいという方は、おすすめのポケット型WiFiを紹介している以下の記事を参考にしてください。